【神】GMOコイン|取扱い銘柄豊富でステーキング・レンディングも利用しやすい【送金手数料無料】

暗号資産口座の比較サイトを見ても、正直迷ってしまいませんか?

情報が網羅されているのが比較サイトの良い所ですが、供給過多で余計迷ってしまう事もありますよね。

この記事では要所で比較対象を提示して、思考が前進するお手伝いをします。

( >∀<)σ GMOコインは大手で安心。迷っている時間はもったいない!とりあえずGO!GO!

 GMOコインの公式サイトはこちら

この記事で解決するお悩み

・ 使いやすくてお得なところで暗号資産口座を作りたい
・ どこで口座開設するかの段階で迷って、先に進めない
・ GMOコインで口座開設するメリット・デメリットを知りたい

GMOコインとは?

GMOコイン株式会社は2016年10月に、GMOインターネットグループの暗号資産部門として設立されました。

(゚∀゚)σ GMOクリック証券GMOあおぞらネット銀行など、有名企業が連なる巨大グループ!

GMOインターネットグループはIT関連事業を中心とした100社以上のグループ会社で構成されているので、十分なノウハウを活かした顧客満足度の高いサービス提供が可能になっています。

(*’ω’*)σ 2022年にはオリコン顧客満足度調査の「暗号資産取引所ランキング総合No1」に選出!

2021年~2022年トピック

・「毎日プラン」「ワンコインプラン」追加で積立暗号資産がさらに便利に
・コスモス(ATOM)、カルダノ(ADA)等、新たに8種類の暗号通貨の取扱いを開始
・ネム(XEM)、ステラルーメン(XLM)等、新たに9通貨が取引所で現物取引可能に
・シンボル(XYM)、カルダノ(ADA)のステーキングサービス開始
日本国内2例目となるIEO実施(FCRコイン取り扱い開始)

・2022年3月には口座数が50万件を突破!

(*’ω’*)σ ザックリ書き出しただけでも、大躍進しているのが分かりますね!

2021年7月にはIT関連事業の高い技術を活かして「かんたん本人確認」の所要時間が「24時間いつでも最短10分」という驚きのサービスが開始されました。

「思い立った時にすぐ始められる環境」を提供したことで暗号通貨の普及に貢献したとも言えるでしょう。

(゚∀゚)σ 気持ちが熱いうちに始められるって大きいですよね!寝て起きたら忘れる時もあるし。。

 GMOコインの公式サイトはこちら

GMOコインのメリット

取扱い通貨が業界最多の22種類

国内の取引所では一番多くの通貨を取り扱っていて、最小注文数量は通貨ごとに規定があります。
どの通貨も最低購入金額が数円~数百円と低く設定されていて、初心者でもチャレンジしやすくなっています。

(゚∀゚)σ Bitcoinは販売所なら0.00001BTC(約30円)、取引所なら0.0001BTC(約300円)から購入可!

※2022年7月時点のレートです。

取扱い通貨が多いメリットは?

▷ 投資のチャンスを逃さない
例えば、ネットで気になる情報を見つけて買いたい通貨があるのに、自分で口座を開設している取引所で取扱いが無かったら・・・すぐに投資ができずタイミングを逃しかねません。
取扱い数の多さは、タイムリーな投資につながる大きなメリットです。

▷ リスクの分散
1銘柄だけで投資していた通貨が暴落すると大きなダメージとなりますが、複数の通貨に分散投資すれば1銘柄の値下がりを、別の銘柄の値上がりがカバーしてくれる可能性があります

▷ 細かい資産をまとめる口座
フォーセットやNFTゲームで得た少額のコインをまとめる口座としても便利です。

ステーキング・レンディングで資産が増やせる

GMOコインでは対象銘柄の通貨を保有するだけで、毎月10日にステーキング報酬が受け取れます。

(゚∀゚)σ 報酬年利は、日本円の銀行預金の年利0.001~0.002%に比べて1,000倍以上!

ステーキング対象銘柄

・ Tezos/テゾス(XTZ)報酬年率 2.1%〜4.3%
・ Symbol/シンボル(XYM)報酬年率 3.2%〜4.5%
・ Cardano/カルダノ(ADA)報酬年率 3.3%〜4.7%

保有数量の制限なし、いつでも引出し可能、期間の縛りなしでストレスのないシステム。

(*’ω’*)σ 特に申し込み等は不要で、対象通貨を購入または預入れするだけで年利が発生!

暗号通貨は暴落の可能性もありますが、「そもそも円自体の価値が下がっている事」と「年利が1,000倍以上違う事」を考慮すると、余剰資産の一部を日本円以外で保有する事も選択肢の一つにあがりますよね。

日本円利息に絶望|Faucetで稼げる小銭がバカにできない!
筆者は元手ゼロからESFaucetでCardano貯めてステーキング中。

▶ 【ES Faucet】ビットコイン+16種類の暗号資産がもらえるフォーセットサイト|XRP・XLMも無料!

さらにGMOコインでは「貸暗号資産」というコンテンツでレンディングも可能です。

レンディング対象銘柄

全ての取扱い通貨が対象になっています。

・プランは2つ|貸出期間1ヶ月で年利1%、貸出期間3か月で年利3%
・Bitcoinなら0.1BTC~、アルトコインは10万円相当~(通貨により設定が違う)
・メニュー画面からクリックするだけの簡単操作でスタート

(*‘∀‘)σ これだけ多くの銘柄をレンディングできる口座はGMOコインだけ!

 GMOコインの公式サイトはこちら

万全のセキュリティ対策

GMOコインは東証プライム上場企業であるGMOインターネットのグループとして運営されています。

その高い技術を活かして、アカウントの乗っ取りや個人情報の流出、システムへの侵入といったサイバー攻撃に対しても非常に強いセキュリティ対策を講じています。

セキュリティ対策

・コールドウォレット
インターネットから分離して暗号資産を保管し、厳重な監視下で暗号資産の移動が行われる

・マルチシグネチャ
暗号資産の移動に際して複数個の秘密鍵を設けて、その秘密鍵自体も厳重に保管する

(*’ω’*)σ 2016年に運営開始して以来、ハッキングなどの被害は一度もありません。

「暗号資産ウォレット」アプリが優秀

シンプルに使える「ノーマルモード」と高機能な「トレーダーモード」があって初心者から上級者まで誰でも使いやすいアプリです。

このアプリ1つで日本円の入出金から暗号資産の預入・送付など、取引のために必要な機能が網羅されています。

(゚∀゚)σ トレーダーモードでは多種のテクニカル分析やチャート分割、描画機能まで搭載!

アプリで取引できる内容も充実しています。

アプリで取引可能な通貨と内容 出典:GMOコイン

比較:アプリは各社実装されているところが多いが、GMOコインの本格度は秀逸

GMOコインのデメリット

最低出金額が高い

最低入金額は1,000円からと比較的ハードルが低いのですが、最低出金額は1万円からと高い設定になっています。

( ゚Д゚)σ 出金手数料が無料だからって、少額でチョイチョイ出金はできない設定なんだね。。

しかし「全額出金の場合は制限なし」です。
口座解約の際は残高が1万円未満でも全額を出金して、解約手続きを取ることができます。

売買規制が入る可能性あり

相場に急激な動きが起こると、販売所や取引所は荒れる恐れが出てきます。
その際にリスク管理の一環として「買規制」「売規制」が行われる場合があります。

(>_<)σ 2017年末~2018年始のリップル(XRP)高騰時には、買規制が複数回発動されたよ!

ポジションを持った状態で規制が入ると注文を入れることができなくなり、損失につながる恐れがあります。

(;´・ω・)σ リスク回避のための対策なのに、別のリスクが・・・

GMOコインの各種手数料

銀行に比べて暗号資産は手数料の安さが利点ですが、何度も繰り返せばチリツモで金額がかさみます。

GMOコインは総合的に言って手数料が安く済むのですが、運用スタイルによって重視する部分が変わるので細かくまとめました。

 入金手数料       無料(銀行振込手数料とマイナー手数料は必要経費)
 出金手数料 無料(2千万を超える大口の場合は400円)
 販売所手数料 無料
 取引所手数料 Maker(メイカー)  -0.01%
 Taker(テイカー)  0.05%
 送金手数料 無料
 ロスカット手数料 建玉ごとに0.5%(レバレッジ取引時)
 レバレッジ手数料 建玉ごとに0.04% /日
 強制決済手数料 建玉ごとに0.5%

入出金手数料

GMOコインは入金・出金ともに手数料無料です。
(振込手数料は銀行の手続きに必要な金額/マイナー手数料は送金するための必要経費)

比較:有名どころの他社では「入金が無料~¥1,018」、「出金が無料~¥770」となっています。

販売所・取引所手数料

販売所の手数料は無料、取引所では注文方法によって手数料が変わります。
Makerの場合は-0.01%つまり、手数料を払うのではなく、もらえるということになります。

Maker/Takerとは?

【メイカー】板に並んでいない価格で注文を出す(流動性を提供する)注文 ※ほぼ指値注文
【テイカー】:既に板に並んでいる注文を約定させる注文 ※成行注文

(゚∀゚)σ 流動性の提供につながるから手数料がマイナスなんだね!

比較:GMOコイン以外でマイナス手数料設定があるのは、メジャー所だとbitbankぐらいです

「Post-Only」を日本で初めて導入

海外ではわりと一般的な、確実にMakerのマイナス手数料を受け取れる注文設定です。
「Post-Only」にチェックを入れておくだけで、Takerとなる注文は取消となりMakerとなる注文のみ発注されます。

送金手数料・ロスカット手数料・レバレッジ手数料など

ウォレットや海外取引所への送金が多い場合は、送金手数料がかかると痛い出費になります。

通貨の種類にもよりますが、ビットコインだと送金するだけでランチ1回分が飛ぶことも・・・

比較:DMMBitcoinも無料。人気のCoincheckやbitFlyerは送金ごとに手数料がかかる。

ちなみにCoincheckは0.0005BTC、bitFlyerは0.0004BTC(2022年7月時点で¥1,200~¥1,500程度)
GMOコイン・DMMBitcoinの他にも、BITPOINT・Liquidが送金手数料無料です。

レバレッジ取引に関する手数料

・ロスカット手数料:証拠金維持率75%を下回るとロスカットが実行されて発生
・レバレッジ手数料:毎営業日の日本時間朝6:00時点で保有しているポジションに対して発生
強制決済手数料
毎営業日の日本時間6:30時点で、証拠金維持率が100%を下回ると発生

特に気を付けたいのが「レバレッジ手数料」で、例えば「1BTC = 300万円で、2BTCの売りポジション」を持っている場合には「300万円 × 2BTC × 0.0004 = 2,400円」が毎日手数料として引かれてしまいます。

((((;゚Д゚))))σ ポジションを長期保有するほど泥沼だ!

しかし2倍レートで投資ができるのですから、この手数料がかかるのは仕方ありませんね。

GMOコインの口座開設方法

以下3点を用意して公式ページにアクセスします。

 GMOコインの公式サイトはこちら

用意するもの

【本人確認書類】
運転免許証・パスポート・マイナンバーカード等、顔写真付きの身分証

【銀行口座】
本人名義の口座に限ります(家族名義の口座は不可)

【メールアドレス】
GmailなどのフリーアドレスでもOK!

スマホで「かんたん本人確認」を利用すれば10分程度で完了します。

アカウント登録
メールアドレスを登録すると「パスワード設定メール」が届くので、画面に従ってパスワードを登録する。
本人情報の登録と本人確認
「お客様情報」「お取引に関する情報」を入力して「本人確認」を行う。
郵送手続きも可能だが、スマホで「かんたん本人確認」がおすすめ。
口座開設コードを入力
審査が完了すると届く「口座開設コード」を入力すれば手続き完了!
すぐに暗号通貨の購入や取引が開始できます。

「稼ぎ方」と同時に知っておきたい「税金の事」

暗号資産というと稼ぎ方がクローズアップされがちですが、もう一つ大切なのが税金の知識です。

十分な知識を持たずに運用した結果、税金が払えなくなった「億り人消滅」が話題になったことがありましたが、そうならないために概要ぐらいはおさえておきたいところですね。

(;・∀・)σ いや~、計算とか苦手だわ・・・というピンチには便利なサービスもありますよ!

損益計算サービス【Cryptact】

自分で計算できたつもりでも、実は見落としやルールの勘違いなどで、 税金未納が発生している可能性もあります。

心配な場合は、損益計算サービスを利用するという手があります。

▶ 面倒な仮想通貨の損益計算を全自動で【CRYPTACT(クリプタクト)】
・取引履歴のアップロードだけで、仮想通貨の損益計算ができる。
・対応している仮想通貨の種類が5002種類と断トツ。
・税理士にも多く利用されている信頼の損益計算サービス。