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【運用実績公開】Bybit 現物取引ボットで自動売買|簡単設定で24時間おまかせトレード【使い方図解】

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暗号資産取引所「Bybit(バイビット)」は2022年6月に、簡単な初期設定のみで自動売買が可能な「取引ボット機能」をリリースしました。

当初は「グリッドボット」という名称で現物取引対応の1種類のみでしたが、その後は対応できる取引内容を拡大しており、現在は4種類のボットが稼働しています。

  •  現物取引ボット
  •  積立ボット
  •  デリバティブ取引ボット
  •  先物マーチンゲールボット

名前の通りそれぞれ、現物取引・積立購入・デリバティブ取引をボットが自動で行ってくれるのですが、今回は基本となる「現物取引ボット」について詳しく解説していきます。

(*’ω’*)σ 初心者でも使いやすいと話題の機能です。トレードの練習としても役立つプロダクト。

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Bybit現物取引ボットとは?

現物取引ボットはBybitが提供する自動売買システムで、 ボットが自分の代わりにトレードを行ってくれます。
(※ボットとは、プログラミングによりタスクや処理を自動で行うことができる機能です。)

少し難しく感じてしまうかもしれませんが、自分でプログラミングをしたりする必要はなく、価格や取引間隔などの簡単な初期設定を行うだけで24時間おまかせトレードが可能です。

(*’ω’*)σ 眠っている間もボットが休まず相場を監視して自動売買。追加手数料はかかりません。

▼ Bybit現物取引ボットの概要・特徴

  •  USDT建てで約80種類の取引ペアに対応
  •  レンジ相場に強いがトレンド相場には弱い
  •  現物取引なのでロスカットの心配が無い

多くの通貨に対応しており、簡単な設定で自動取引が利用できるため、多忙でチャート確認に時間を割けない方や、自分で利確することに慣れていない初心者にも使いやすいプロダクトです。

初期設定は自分で入力する他、AI入力(相場状況に合わせた適度な数値が自動入力される)やコピートレード(他のトレーダーの設定をコピー)等の方法がありますが、自分で入力する場合は以下の項目を設定する必要があります。

▼ 設定項目

 必須項目 ・取引ペア
 ・価格範囲
 ・取引間隔(グリッド)
 ・投資総額(予算)
 任意項目 ・参入価格(指値でスタート)
 ・利食価格(ここまで利益が出たらストップ)
 ・損切価格(ここまで損益が出たらストップ)

設定項目は必須項目と任意項目があり、細かく設定をすることも可能です。ボットに完全に任せるのではなく、ある程度の指示を出した範囲で動いてもらう仕組みです。

少々分かりずらいのが「グリッド」かと思いますが、「ボットを稼働させる価格の範囲」÷「いくらごとに取引を行うか」=「グリッド」です。取引を行う価格は、価格範囲をグリッド数で均等割りして算出されます。つまり、グリッドを多くすると取引頻度が増加します。

(*’ω’*)σ 下図を例にすると・・・
  ボットを稼働させる価格範囲は20,000~26,000USDT=6,000USDT
  2,000USDTごとに取引を行うので6,000÷2,000=3 グリッドは「3」となります。

BTC/USDT レンジ幅20,000~26,000USDT、グリッド(取引間隔)3 イメージ図

  •  スタート時は設定内容に応じて、ボットの稼働に必要なベーストークンを自動購入
  •  あとは「上がったら売る、下がったら買う」をボットが設定通りに継続

ボットを利用すればトレードの労力を減らすことができ、時間的・メンタル的な負荷を軽減することが可能です。しかし、使い方のコツやデメリットも把握しておかないと損失につながる可能性もあります。

(*’ω’*)σ 本記事では注意点を交えつつ、分かりやすく解説していくのでご安心ください。

>> 詳しい設定手順などはここからジャンプ

現物取引ボットのメリット

特徴で紹介した項目と重複する部分もありますが、3つのメリットを解説します。

  1.  人間にとっては扱いにくいレンジ相場に強い
  2.  実績のあるトレーダーの設定をコピーできる
  3.  現物取引なので手元資金以上に損失が拡大しない

▼ レンジ相場に強い

レンジ相場とは、一定の価格帯で上がったり下がったりを何度も繰り返す状態です。この状況下では、いつ買うべきか?いくら買う?今?もう少し様子見?・・・と、人間が判断をするのは難しいものです。

チャートに貼りついて分析するにしても、労力に対して利幅が狭く、効率が良いとは言えません。

(;´・ω・)σ そもそも初心者にチャート分析は難しいし、メンタル的にも厳しいですよね。

しかし現物取引ボットは、この面倒な状況でこそ収益をあげるチャンスを多くつかめる強みを持っています。人間では決断しにくい微妙な相場状況下において、設定に忠実に、淡々とトレードを行ってくれます。この点がボットの最大のメリットと言えます。

もし自分で利確するとしたら「もう少し上がるかも」「こんなに下がると思っていなかった」などと、売買のタイミングに迷ったり後悔したりする場面を何度も味わうことになります。

(*’ω’*)σ 時にはそういった経験も必要ですが、悩み続けることは回避したいのが本音ですよね。

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▼ コピートレードが可能

設定に自信がない場合は、収益を上げているユーザーの設定をコピーできます。

Bybitの取引プラットフォームではユーザーの収益ランキングが公開されています。

  •  日次・週次ごとに上位10名の取引ペアと収益率が閲覧可能
  •  コピーしたいユーザーを選択すると同じ設定のボットが作成できる
  •  自分で入力するのは投資額(予算)のみでスタートできる

コピートレードの利用方法

取引ボット画面を下方にスクロールすると、ランキングの閲覧が可能です。

①日次・週次を選択 ➡ ②「現物取引ボット」 ➡ ③コピーしたいトレーダーの「無料でコピー」をタップ ➡ ④設定価格が現在の相場から外れていないかを確認 ➡ ⑤投資総額を入力 ➡ ⑥ボットを作成

日次ランキングでは年利換算2万%越えの強者トレーダーも見かけますが、注意点が2つあります。

  •  相場変動により、既に価格範囲(レンジ幅)が現在の相場から外れている場合がある
  •  設定をコピーしても参入価格や時期により、同じ収益が得られるとは限らない

かなり便利な機能ですが、トレードの勘を養いたいのであれば、自分で考えて設定してみる事をおすすめします。

(*’ω’*)σ 利用する場合、価格帯を外れていると意味が無いので、事前のチャート確認は必須です。

▼ 現物取引なので損失拡大が限定される

現物取引ボットでの自動売買は、現物ペアのみが対象です

つまりデリバティブ取引やレバレッジをかけた取引時のようにロスカットは発生しないので、下落で資産を一気に失うリスクはありません。資産がゼロになるのは、購入した通貨の価値がゼロになってしまった場合のみです。

(*’ω’*)σ 損失発生の可能性はありますが、大ダメージを負う可能性は低いという事です。

Bybitにはデリバティブ取引に対応したボットもありますが、初心者やシステムトレードに慣れていない方は現物取引ボットから利用する方がおすすめです。ちなみにBybitの取引ボットはアプリにも対応しており、スマホさえあればいつでも気になった時に確認することが可能です。

(*’ω’*)σ 外出先でも、少しの隙間時間でチェックが可能です。

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現物取引ボットのデメリット

デメリットは以下の2点です。

  1.  トレンド相場に弱く、途中で設定の変更はできない
  2.  設定した価格帯(レンジ)を外れると機能しない

▼ トレンド相場に弱い

レンジ相場に強い反面、トレンド相場(高騰または下落、一方向に大きく動く相場)に弱いところがデメリットです。

例えば設定したレンジ幅で「買い」の後、「売り」の価格に届かず暴落すると、現物を持ったまま価格が下がる=損失発生となります。そしてそのままボットの稼働をストップしてしまえば損失確定となります。

グリッドを多くしておけば取引頻度が細かく設定されるのでチャンスは多くなりますが、手数料を考えると細かすぎる取引はコストがかかるのでデメリットにもなります。

※売り価格に届かず下落した例のチャート

ボットをうまく利用するポイントとしては・・・

  •  「利食い」「損切り」を設定し、決めた額の利益や損失が出た時点で自動ストップ
  •  急騰急落アラートを設定し、相場変動に気付きやすい体制を整えておく
  •  大きく下落する前に、利用するボットを切り替えて次の手を打つ

利食いの設定により収益を確保、損切りの設定により損益拡大の防止が可能な状態にしておくことで、なんとなくダラダラとボットを稼働させているうちに下落してしまったなどという失敗は回避できます。ある程度区切りをつけながら利用することで設定のコツがつかめるきっかけになります。

(*’ω’*)σ 設定の途中変更はできないので、新しくボットを作成する際に活かしましょう。

また、相場の急変動に素早く対応できるようアラートの設定も有効な手段です。アラートはアカウント設定の「通知設定」から受け取りたいお知らせを選択することが可能です。

(*’ω’*)σ ボットに任せっきりで後悔しないように、チャートを見れない間の保険ですね。

▼ レンジを外れると動作しない

相場が設定したレンジ幅(価格帯)を外れると、取引ボットが動かないので売買が行われません。デメリットというより当たり前の事なのですが、意外とうっかりしがちな部分です。

(;´・ω・)σ リスクにはなりませんが、ボットが動かなければ収益も発生しないので注意点です。

Bybit現物取引ボットの使い方

▼ 只今のUSDT価格

まずはBybitの口座に入金し、USDTの用意が必要です。少額で試すなら20~30USDT(約2,700~4,050円程度)あればとりあえずOK!入金の手順や注意点は以下の記事でまとめてあります。

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現物取引ボットの設定

実際にボットを作成する手順ですが、スクショの番号順に設定していくだけの簡単操作となっています。

▼ アプリ画面で手順を解説

①「ホーム」 ➡ ②「取引ボット」 ➡ ③現物取引ボットの「ボットを作成」 ➡ ④「手動設定」 ➡ ⑤「取引ペア選択」 ➡ ⑥「取引価格範囲(レンジ)を設定」 ➡ ⑦「グリッド数を指定」 ➡ ⑧「投資総額(予算)を設定」 ➡ ⑨詳細設定の矢印をタップ ➡ ⑩「参入価格設定」 ➡ ⑪「損切り価格を設定」 ➡ ⑫「利食い価格を設定」 ➡ ⑬「ボットを作成」

※④で自動設定を選択することも可能ですが、レンジ幅が広くグリッドもかなり多く設定されるため、多くの資金が必要となります。小額から試したい場合やトレードを学んでいきたい場合は、手動設定がおすすめです。

(*’ω’*)σ ちなみに自動設定を利用すると、専門家が開発したAIが適正な数値を入れてくれます。

PCの場合はホーム画面の「ツール」の中に「取引ボット」があるので、そこから作成画面に移動できます。アプリ・PCともに、無理のある数値を入力すると補正を促すガイドが表示されるので、参考にしながら進めることが可能です。

(*’ω’*)σ ⑪の損切価格は任意項目ですが、設定しておけば損失拡大の歯止めになります。

▼ 設定項目と詳細

取引ペア・USDTと任意の通貨のペア(約80種類)から選択する
(BybitでのUSDTは、日本の取引所でいうと日本円にあたる通貨)
価格範囲(レンジ)・ボットが稼働する価格範囲を決める
・チャートを参考に、相場価格がウロウロしそうな範囲を想定して設定
グリッド・レンジ幅を何分割して取引するか、取引間隔を決める
・多くするほど小刻みに取引するので約定しやすいが、手数料がかさむ
投資総額(予算)・ボットの稼働中に使う予算の上限を決める(USDT)
・レンジ幅とグリッドを入力すると最低限必要な予算が表示される
(レンジ幅が大きいほど、グリッドが多いほど、多くの予算が必要になる)
参入価格・ボットを稼働スタートさせる価格を決める(指値参入の場合のみ)
・設定しない場合は、ボット作成時の相場価格で成行参入となる
損切価格・レンジ幅の下限価格より低く設定する
・相場価格が損切価格を下回ると、ボットが自動的に売却を行い損失確定
利食価格・レンジ幅の上限価格より高く設定する
・相場価格が利食価格を上回ると、ボットが自動的に売却を行い利益確定

チャートを参考にするだけでは決めかねる場合、スクショ手順④で自動入力の数値を参考にするのも一つの手です。何度か数字を調整しながら入力して、バランスを探ることが可能です。⑬「ボットを作成」の後、もう一度確認画面が表示されるので、そこまでならボットがスタートしてしまう事は無く、何度でも入力し直す事が可能です。

(*’ω’*)σ ボット作成を確定するまではスタートしないので、実際に触ってみると分かりやすい。

現物取引ボットの停止と決済

取引を終了したい際も、簡単な操作で停止できます。

▼ アプリ画面で手順解説

①「ホーム」 ➡ ②「取引ボット」 ➡ ③「マイボットを見る」 ➡ ④「電源マーク」 ➡ ⑤決済方法を選択 ➡ ⑥「ボットを作成(作成と表記されていますが停止できます)」

Bybitの現物取引ボットは決済方法が豊富である点もメリットです。

(*’ω’*)σ 運用結果や決済時の相場によって、受取報酬を選択することが可能です。

▼ 選べる決済方法4種類

  •  全額USDTのみで受取
  •  決済時に保有しているペア通貨とUSDTをそのまま受取
  •  全額ペア通貨に換算して受取
  •  全額BIT(bitDAOのネイティブトークン)に換算して受取

ボット停止後(決済後)は報酬が口座に自動反映されます。ボットにはIDがあり、停止したボット情報は保存されるので、再度稼働させることも可能です。

現物取引ボットの手数料

ボットが取引を成立させるたびに、Bybitの通常の現物取引手数料が適用されます。ボットの利用自体に追加手数料はかかりません。

Bybitの現物取引手数料は、一律0.1%となっています。(VIPランク獲得で優遇の制度あり)

(*’ω’*)σ グリッドを多くすると取引が成立しやすい反面、手数料コストが増加するのはココ。

とはいえ、通常手数料のみで24時間休まず自動トレードしてくれるのですから、高い費用ではないと考えられます。

Bybit現物取引ボット運用実績

おそらく一番気になるのは、「実際に利用してみたらどうなのか?」だと思います。少額ですが、試しに3,000円程度で稼働した経過を掲載します。

▼ アプリ画面でスタート設定を解説

①必須項目設定 ➡ ②任意項目設定 ➡ ③「ボットを作成」 ➡ ④設定内容を確認して「ボットを作成」 ➡ ⑤「✅作成成功」と表示されたら完了です。

設定した内容は以下の通りです。

  •  作成日:2023年2月19日(1BTC=24,731USDTの時点で作成)
  •  レンジ:24,200~25,600USDT  グリッド:6  投資総額:22.53USDT
  •  参入価格:成行  損切価格:19,000USDT  利食価格:27,000USDT

算入価格を空欄にすると、ボット作成時点の市場価格で運用に必要なベーストークンが購入され、成行参入となります。

(*’ω’*)σ 今回は成行参入、投資総額は22.53USDT=約3,000円でスタートしました。

現物取引ボットの収益確認

イメージ図では1本のライン上に「売り」と「買い」が並んでいたので、一つの取引だけで進めていくように感じたかもしれませんが、実際には投資額(予算)の範囲内でいくつかの注文をボットが同時進行してくれます。

(*’ω’*)σ これにより、利益が出やすくなります。

▼ アプリ画面「マイボットを見る」から稼働状況を確認

確認したいボットの☆印部分、「詳細」から詳しい稼働状況を見ることができます。

  1.  収益
     通算損益・グリッドあたりの収益額と収益率・24時間の取引回数などを確認
  2.  ポジション
     設定したレンジ幅の、どの位置で注文を持っているかを確認
  3.  履歴
     取引の履歴・約定待ちの注文を確認

実際に取引が数回完了したので、収益を詳しく確認してみます。

▼ 収益・ポジション数値の見方

  1.  ボットが稼働してからの経過時間(今回は1日と9時間17分経過後のデータで解説)
  2.  「収益」タブで現在の収益状況を確認
  3.  合計損益(現在0.24USDTの利益が出ており、元投資額に対して1.06%のプラス)
  4.  グリッド収益額+0.09(トレードによる利益)
     グリッド年間収益率+138.15%(現在のグリッド収益額を年利換算した数値)
     合計年間収益率+389.51%(ベーストークンの値動きも含めた年利換算値)
  5.  ボット稼働からの合計取引回数と、直近24時間の取引回数
  6.  「ポジション」タブで現在持っている注文状況を確認
  7.  運用中の資金の内訳(0.000463BTCと11.211…USDT)
  8.  約定待ちの注文一覧(緑の価格で買って、赤の価格で売る)

元資金が約3,000円と少ないながらも、少しずつ収益は出ています。ボットを設定してから特に何もせず、放置です。

▼ 取引履歴の数値の見方

  1.  「履歴」タブで現在までの取引状況を確認
  2.  各取引をタップすると詳細の閲覧が可能(今回は7回目・8回目を開いてみます)
  3.  約定待ち(取引が未成立)の注文は「売り待ち」と表示される
  4.  2/20の18:42に、1BTC=24,666USDT時点で0.000144BTCを売却、手数料は0.0035…USDT
  5.  2/20の2:57に、1BTC=24,433USDT時点で0.000145BTCを購入、手数料は0.000000145BTC

利益が発生するときだけ取引が行われ、手数料が毎回かかるとはいえ微々たるものです。

(*’ω’*)σ これは、経過を見守るのが楽しみです。

今後は目ぼしい動きがあった際に、以下の記事で収益状況をアップしていきます。

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>> 最新|Bybit開催中キャンペーンの特典一覧と利用方法

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